冷える日のたわごと

 灯油が、空になった。運がいいことに、今日は、灯油を販売しに来る日だ。
昼は、灯油の設定温度を、15度にして頑張った。灯油屋さん、早く来ないかな。

朝は、トーストとコールスロー。

晩飯は、ロールキャベツとキンピラ大根の葉。豚汁付き。
2019・2・16夕IMG_4071

(PS)
夕方、灯油屋さんが来てくれた。2缶、買った。¥1780・2=¥3560
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序論6

 

わかってしまえば、恐れることも無いが、E=nhν

(イーイコールエヌハーニュー)って何のお呪い?、と聞きたいくらいかもしれない。まして

(デルタ)(ナブラ)(ハミルトニアン)Ψ(プサイ)(デル)(Operation)divdivergence)rot rotation )

などの記号の意味すらご存知で無い非理工系の方々等には、全くチンプンカンプンなものだろう。 とはいえ、

E=MC2 (アインシュタインの特殊相対性理論)

EΨ(プサイ)H(ハミルトニアン)Ψ (シュレディンガーの波動方程式)

などは、有名になり過ぎてしまい、失礼ながら文系の方にも、意味はわからずとも、見たことがあるだろう。神秘的・芸術的に見えるのか、Tシャツにプリントして得意がって着ている若者さえ見受けられた。


鈍より寒い日のたわごと

今日は一日中、どんより曇り空で、寒い日でした。昼間、少し冷たい雨が降っていた。

今朝は、おにぎりとコールスローみそ汁を食べた。おにぎりは、一人2個。一個は明太子、もう一個は梅干し。撮ってないけど。
これからお風呂入って、晩御飯にする。

お風呂から出て、首都圏ネットワークを見ていたら、幼児虐待による殺傷害のニュースをしていた。もう一つ、老人介護施設での、職員のチョンボによる、ご老人の死亡事故。最近、この手のニュースが、とても多いような気がする。増えてきたのか、今までもあったが、ニュースにならなかったのか?。いずれにせよ、「がっかり」だ。まるで、今日の天気のような気持ちになった。一緒に見ていた倅は、目から涙を溢していた。

(チコちゃん)
①失恋すると、胸が痛くなるのは、本当に痛いから。
②顔を覚えているのに、名前は覚えていないには、脳は、顔と名前を、別のところで覚えているから。
③東京の地下鉄がごちゃごちゃしているのは、地権者に土地の使用代を出さなくてよい、道路の下を走っているから。要するに、土地保有に関する法律が、おかしい法律であるから。
 この法律を改正し、これにより、リニアモーターカーの線路が作られるようになった。
④2月が28日しかないのは、一年の始まりを、Marchにしたから。

晩飯は、写真の通り。料理名は、分からん。
2019・2・15夕IMG_4070
豆腐・茄子・大根・葱・豚肉を煮付けた。

序論5

 

とは言え、我々はEnergyが化ける(変化・変身する)ことを経験上知っている。我々は、化けたEnergyを現象として見ている。あるいは、見えなくとも在ることを目以外の器官でも感じている。端的なのは、我々は、Energyを物体として見ている。Energyを熱として感じている。電磁波や電波・音波など波動としての現象を捉えている。また我々は、Energyが仕事をするところを見ている。このおかげで我々は、化けたEnergyの変化量を、図ることができる。我々は、化けたEnergyを、質量や仕事量・熱量等として表現している。

Energyが、化ける。これを、Energyの変換と言っている。

大雑把に言って、人類が確認したEnergyの種類は、宇宙全体のEnergyの種類の5%にも満たないと言われている。20%は、Dark Matter(暗黒物質)と呼ばれる正体不明の物質で、あとの75%は、Dark Energy(暗黒Energy)と呼ばれる正体未確認のEnergyだそうだ。

眠たいたわごと

今日も天気は良いが、寒い。
朝食は、ラ~メンでした。
食卓テーブルに着くと、私はすぐ、うとうとする。

夕飯は、ハンバーグサンドと牡蛎フライ。レタスとコールスローを添えた。

序論4

我々は、宇宙(時間と空間の4次元世界)の中に存在する。空間(宇)には通常「体積」がある。体積[m3]は、面積[m2]や長さ[m]を包含する。体積のない空間を我々は「点」と呼ぶ。体積が無くとも質量のある点を、「質点」と言う。しかし、質量の無い点も「質点」と言う場合がある。なぜなら質量は、Energyが化けた形態のひとつに過ぎない物質のみに存在すると思われていたからだ。天は、体積も質量も無いように見える空間、すなわち「点」にも、Energyを配分させてしまったようだ。従って、我々は、質量が確認できなくとも、Energyの存在が確認できる点を含めて「質点」と言う。

Energyの本来の姿形はどんなものか。それはわからない。天は、未だEnergyの正体を我々人類に教えてくれていない。まして天は、天自身の真の姿も明らかにしていないのだ。

おでんのたわごと

朝方は、白い雲が、空を覆っていた。夕方は、雲が晴れていた。しかし、寒い。

デイサービス、受けてきた。何したか,全然覚えていない。あ~あ、疲れた。

今日は、朝食も、夕食も、「おでん」でした。おでん、無くなっちゃった。

序論3

 

概念論的に表現すれば、Energyとは、Universeの素である。Universeは、Energyによって創られている。Universeには、我々が想像を絶するほどのEnergyが散乱あるいは充満している。Energyは、Universe全てに遍満して行き届いている。超マクロなペタ(1015=千兆)以上の世界にも、超ミクロなフェムト(10-15=1/千兆)以下の世界にも行き届いている。UniverseEnergyで構成されている。

Energyは、蓄えることができるし、また動き回ることができる。Energyは、真空にもある。そもそも真空とは何か。真空とは、何も無い空間のことだが、これは人間の古典的概念で、現実の真空とは、フェルミ物質化したEnergyの無い空間のことだ。他の形態のEnergy[例えばボソン(質量の無い=質量の量れない粒子状態のEnergy]の存在については、認めるSpaceである。逆に言えば、Energyが入り込めないSpaceはない。

和風ポトフのたわごと

天気は良く、結構日差しが強いが、すご~く寒い。空気もかなり、乾燥しているようだ。

朝食は、昨日の残り(豚バラだいこん+アルファ)。
夕食は、和風ポトフを作った。
2019・2・12夕IMG_4069

序論2

 

 宇宙は、ひとつか複数か。宇宙は、幾つ存在するのか。それは天のみぞ知る。我々が知るこの現実の宇宙を「この世」という。我々の知らない宇宙を「あの世」という。

 我々は、「この世」にあるひとつの星に住む。その星は、人類が「地球(the earth)」と名付けた。銀河系銀河の太陽系内にある惑星である。地球は、極めて稀有な星である。

この世の森羅万象は、Energyで出来ている。「天はEnergyを集めていた。150億年程昔(詳しくは、137億年という説もあるようだが)、天は蓄えたEnergyにショックを与えた。このショックは、Energyを爆発させ、その時、the Universeを創造した。」と、そんなことを誰か(フリードマン?)が言った。

序論1

 

ENERGY

序  論

 晴天の夜、満天の空を見上げると、無数の「粒」が輝いているのが見える。これらを「星」という。

 人間の目に見えている輝く星の、ほとんどは「恒星」という。自ら、光を放っている。これに対し、自らは、光を放たない星もある。これらを、「惑星」という。我々の住む「地球」も「惑星」の一つだ。我々が、確認できる惑星は、宇宙の中のほんの僅か、微々たるものだけだ。地球の近く、太陽系の中の数個の惑星ぐらいだ。

 月は、地球の周りを回っている。このように惑星の周りを回る星を、「衛星」という。

 我々が、惑星や衛星を見ることができるのは、彼等が光を反射しているからだ。

雪のたわごと

今朝5時半頃、ゴミ出しした時、雪は、降っていなかった。7時頃は、雪は降って無い。だが、都心や千葉では、雪が降っているそうだ。
7時20分現在、二人で、狸そばを食べてます。

今度は、セブン・イレブンやバーミヤンだ。ほんとに、遺憾だ。SNSにアップされたことは、氷山の一角に過ぎないものと思う。こんな状況が続くなら、外食は禁物だ。防犯カメラに任せ切りはいけない。店のオーナーは、ずっと見張りに立ち、防犯に最善の努力を傾注してほしい。それができないなら、店畳め(怒り)。被害者意識で甘んじてはならない。このようなことを未然防止できないオーナーは、極めて厳しい刑に処すべきだ。

晩飯は、豚バラだいこん+アルファ
IMG_4067.jpg

残りのたわごと

昼間は晴れていたが、朝夕は、曇り。寒い。
朝食も夕食も、昨夜の残りを食べた。

仏陀

 

仏陀( 

(ブッダ)に成ることを「成仏(じょうぶつ)と言う。「人はホトケ(死人)になると極楽浄土に往生し、そこで成仏する(仏陀になる)」という教えから、「成仏する⇒そのため極楽浄土に往く⇒ということは死ぬ⇒いわゆる陰気(ほとけ)になる⇒すなわち(ほとけ)に成る」という様に解釈が進化し、仏を「ほとけ」と読むように定着たものと推察される。

と、愚息が言ってた。


「仏」の字は、通常宋・元時代頃から民間で用いられた略字として知られるが、唐の時代には、すでに多く使われており、空海も最澄宛の、国宝「風信帖」の中に使用している。漢字作成時の、地域による使用文字の違い、とみる有力な見方がある
梵語のbuddhaを中国において、「佛」という字を新たに作成して音写したのは、中国にbuddhaに当たる意味の語がなかったためであろう。この「佛」の語は、中央アジアの「but」もしくは「bot」に近い発音を音写したもので、元北京大学の季羨林教授によれば、この語はトカラ語からの音写であるとするが、根拠は不明である。
「拂」「沸」の発音が「p'iuet」であるから、初期には「佛」も同じか近い発音であったと考えられる。この字は「人」+「弗」(音符)の形成文字である。この「弗」は、「勿」「忽」「没」「非」等と同系の意の文字であり、局面的な否定を含んでいる。
「……ではありながら、そうではない・背くもの」という意味を持っている。その意味で、buddhaが単に音だけで「佛」という字が当てられたのではなく、「(もとは)人間ではあるが、今は非(超と捉える説もある)人的存在」となっているものを意味したとも考えられる。
4世紀以後に仏典がサンスクリットで書かれて、それが中国語訳されるようになると、buddhaは「佛陀」と二字で音写されるようになる。
「佛陀」が省略されて「佛」表記されたのではなく、それ以前に「佛」がbuddhaを意味していたことに注意すべきである。
(WikiDarmaから)

命日のたわごと

今日は、夫の命日。
偲ぶ会をした。

冷える日のたわごと

今朝は、冷える。曇天。それにしても、寒暖差が激しいね。体調崩し易いから、気を付けよう。と書いたが、すでに体調は、万全ではない感じ。困ったもんじゃ。
朝食は、醤油ラーメンでした。ねぎ入れた。面倒臭いから、撮らなかった。

(チコちゃん)
①足に合った靴を履くと小石が入るのは、ふいご現象が起きて、跳ね上がった小石が吸い込まれやすくなっているらしい。
 ちゃうやろ。小石がこの世にあるからじゃろが。
②HOT-DOGは、HOT-DACHSHUND。
③もみあげは、耳脇毛、耳上げから。
④タイヤが黒いのは、カーボンブラックが入っているから。カーボンブラックを入れると、丈夫になった。

晩飯は、ロールキャベツ・チーズハンバーグ・豚汁。温めて食った。

ほとけの「け」とは

過去記事で述べたこともあるが、 

「け」の漢訳は「気」であり、これは、エネルギーとか生気の意味である。よって「ほとけ」とは、「(ほと)()」であり、生気(エネルギー)が無く、不活発な状態に陥った人を言う。生きている人でない、即ち「死人」を指す言葉である。

のちに仏教が入り、「ほとけ」は「佛」と表記される。


「佛」の字義は、「人に弗(あら)ず」である。「佛」は、梵語(サンスクリット。インド・ヨーロッパ語族のインド語派に属する古代語)の बुद्ध(ブッダ) を漢音訳する際「佛」の字を当てたとされる。「佛(ブッダ)」は、本来的には悟りを開いた人、すなわち覚者を指す。その後、「佛」は、「佛陀」と表記される。「仏」は「佛」の略字として使われている。(Wikipediaから)

また晴れた日のたわごと

今朝は、晴れ。だが、風が酷い。
朝食は、昨日と同じ炊き込みごはん。みそ汁と大根おろしを添えた。

ビッグエコーの店員、くら寿司・すき家のアルバイター、自転車で車を殴ったおっさん、芸人を侮辱するラーメン屋の店主、自分には甘く、事の本質をすり替え、副総理をこけおろし、自らは韓国人からの献金をごまかす心の汚い野党議員、以前は安倍政権を敵視し、暴言を吐いていたのに、今は、自民党二階派に媚びを売り、入党したいと、ぬけぬけと宣言する信用できない国会議員etc。
こんなことして、世の人々をイラつかせるな。


コレラに罹った豚さん達、全頭殺処分なんだって。惨い。可哀そ過ぎる。
人間が食べるために育て、病気になったら殺しちゃうなんて。
人間て、何と惨酷な動物なのだろう。
今日は、気持ちがNegativeだ。

それにしても、「ふとん着る」「着ぶとん」で、あんなに盛り上がるとは、思わなかったね。
面白~い。楽しいね。

夕食は、今朝と同じ炊き込みごはん。たまご納豆と大根おろしを添えた。
炊き込みご飯3合、全部食べ終えた。

ほとけ

 

(23)  ほとけ

「仏様」は、通常「ほとけさま」とか「~ぶつさま」と読む。「~ぶっださま」とは普通読まない。お釈迦様は、「ほとけ」様である。阿弥陀仏様は、あみだ「ぶつ」様と読むが、当然、「ほとけ」様である。また、死んだ人も、「ほとけ」様である。

過去記事で述べたこともあるが、
  「ほとけ」は、元来大和言葉、即ち日本の言葉であり、本来「死んだ人」のことを指す。「ほと」は、外から見えない隠れた部分を言う。漢意訳は、「陰」だ。転じて、隠語で“股間部のもの”を意味した。

古事記に「因生此子(このこをうみしによりて) 美蕃登見(みほとを) 炙而(あぶりて ) 病臥在(やみにふしたり)」とある。

これを意訳すると、「此の子を産んだことに()って、御陰(みほと)火傷(やけど)し、()みに()した」である。古事記では、隠語「御陰(みほと)」を、そのまま表記するのは流石に(はばか)られ、()えて「美蕃登」と漢音表記し、「ほと」を美化表現したのだろう。


と、Kid’ son((横浜ドラゴンキッドの息子))が申しておった。


陰は、陽 (Positive○+)に対するものを指し、消極的・受容的とされるもの、沈鬱(ちんうつ)で不活発なこと(Negative○-)の意味で使われる。(大辞林 第三版の解説から)
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