戸棚修理のたわごと

今朝は、炒飯。一応、写真に撮った。
夜は、ハンバーグサンド(+)。昨夜とほぼ同じ。

今日は、戸棚の修理をした。実は、戸棚の底板が抜けていたのだ。修理そのものは、戸棚をひっくり返し、くぎを打ち付けて、約10分で終わったのだが、問題は、そのための準備と復興だった。すべての茶碗を一旦出して、修理後、また入れた。ついでに、配置替えした。一番上の吊戸棚が、取り外すのは簡単だったが、取り付けは、ねじにうまく蝶番の穴が入らず、まして、椅子がひっくり返って、息子は尻もちをついてしまった。痛そうだった。親指を、若干傷つけたけど、まあ、大丈夫そう。しばらく休憩し、夕食後作業続行した。終わったときは、夜十時を回っていた。

じゃあ、風呂入って寝るは。おやすみ。

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生命と死

生命と死

英語の

lifeを和訳すると、「生」か「命」である。日本語では、「生きること」と「いのち」は異なるが、英語では同じ言葉 life である

日本の先人は、面倒くさいから(?‼)、lifeを「生命」と訳してしまった。

今我々は、生きている。命を持つからだ。しかし、命を落とすと死ぬ。全ての生物がそうだ。これは、天が定めた掟だ。人は、この掟を変えることはできない。



と、Kid's sonが申しておりました。

食卓テーブル組み立てのたわごと

昨夜、住所録を整理した。
とりあえずは、喪中の方と、疎遠な方の整理完了。
今夜は、今年新しく知り合った方々の入力予定。

昼は、昨日届いた食卓テーブルの、組み立てをする。なんとか、頑張る。

(PS)
食卓テーブル組み立て完了。約2時間かかった。
掃除機の紙パック取り替えた。

朝は、てんぷらそば。レタスも加えた。
夜は、ハンバーグサンドでした。一応写真に撮した。

アプリを働かせると

これらアプリを働かせると、「才能」が発揮される。生きているものは全て、才能を発揮する。そのうち、天が直接付与した本来的性質や能力を「本能」と言う。本能の発揮は、(天による)プログラムに従う。

植物は、脳が無いから、天が最初にプログラムした通りにしか、才能を発揮しない。この才能を、本能と言う。植物は、本能に従い生きる。

脳のソフトは、新しいプログラムを組んだり、既に組んだプログラムをカスタマイズし(手を加えて、好みのものに作り変え)たりできる。

これにより、脳を持つ生物、即ち動物は、才能の発揮をコントロールしたり、その性能をアップさせることもできる。

脳や染色体に傷がつくと、ソフトが正常に働かない。乃ち「たましゐ」が病気になる。

 


と、息子が申しておりました。

電池切れのたわごと

今朝は、ハンバーグ。写真に撮ろうとしたら、電池が切れていた。残念。
今日は、外出しなかった。よって、まったくお金も使ってない。
夕飯は、麻婆丼。充電したので、写真に撮った。
食べ終わったころ、宅配便が届いた。先日ニトリで買った食卓テーブルだ。明日組み立てる。
朝方曇り、昼過ぎ雨、夕方晴れだった。

パソコンに例えると

生物をパソコン(以下「PC」)に例えると、

「身」はハードウェア(以下「ハード」)、

「心」はソフトウェア(以下「ソフト」)

に相当しよう。

「身」は、コンピュータと、周辺機器を含む。

コンピュータは、染色体(Chromosome)か、これに相当するものに組み込まれている。ここに、「心」と呼ばれるソフトがインストールされている。この種のコンピュータは、細胞の数だけある。人では約60兆個と云われている。

「身」のこれ以外の部分は、周辺機器に相当する。

生物の中には、心以外のソフトを持つ生物がいる。それは動物と呼ばれる生物である。そのコンピュータは、脳(ブレーン)である。

脳には、天によりプログラムされたアプリケーションソフト(以下「アプリ」)がインストール(セットアップ)されている。これを古代中国では、「魂」と表した。

各細胞には、天により、これとは別のアプリがセットされている。遺伝子(Genome)には、プログラムが克明に記されている。これを古代中国では、「魄」と表した。

   両方で、「(こん)(ぱく)」となる。



と、息子が申しておりました。※追記無し

安い買物のたわごと

今日も天気は良かったが、空気は冷たかった。

市場に買い物に行った。レタス2個¥54、結糸蒟蒻¥59、しいたけ6個入り×2パック¥60でした。安い

朝は、てんぷらうどん。夜は、ふぐの干物とカマスの一夜干し及びウィンナー、それと野菜(なす・にんじん・ピーマン・しいたけ・ごぼう)をグリルして食べた。長女から送ってもらった干物は、すべて食べ終えてしまった。おいしかった、ありがとう。

生物に共通の仕組みや掟

生物には、全ての生物に共通の仕組みや掟(法則/原理)がある。思いつく範囲で、それを列挙してみよう。

      命を持つことで生きる。

      心身を持つ。
 
身は、有機物でできている。その組織構成は複雑だが、実にうまく考えて創られている。心は何でできているのか、未だ人は解明していないが、全ての生物に心があることは確かである。

      子孫を残す。雄と雌(男と女)がいる。
 如何なる種類の生物も、誕生し、そして死ぬ。所謂(いわゆる)寿命がある。その代り、生物は、子孫を存続させる能力、即ち生殖能力を有する。

そして、雌雄両者の遺伝子の結合があって、新たな子孫が誕生する。

(性の区分の無いもの、細胞分裂で増殖する種類のものもいるが、これを生物の範疇に入れるか否かは、議論のあるところのようである。)


と、息子が申しておりました。※追記無し

お巡りさんが街にいっぱいのたわごと

今朝は、晴れていたが、風がやや強く、冷たかった。

〇〇市場と△△水産に行って、野菜と魚類を買ってきた。
街には、警察官がやけにたくさんいた。何か、あったのだろうか?。
今朝は、てんぷらうどんを食べた。

これから晩飯。ふぐの干物を焼いて食べる。
(PS)
野菜は、ごぼう・にんじん・ピーマン・エリンギ・かぼちゃをグリル。
大根おろしで食べた。


(PS)チコちゃん
音楽室に、肖像画があるのは?。
そんなことあったっけ?。
楽器のおまけだってさ。画は、大貫松三さんという人の作品だそうだ。
年の瀬って何?
借金清算の攻防の時。
「瀬」とは、川の流れが速く、超えることが難しい所。
年末は、一年で最も厳しい時期ということ。
唐揚げとフライドチキンの違い?
唐揚げは、肉にしょうゆで味付け。フライドチキンは、衣にスパイスで味付け。
イルミネーションのLEDはどうして光る?
電子を流す半導体と穴のある半導体を隣り合わせにすると、電子がパカッと穴に入るとき、電子の持つ電気エネルギーが光エネルギーに化け、光を発するからだそうじゃ。
この説明、今一、ピンとこない。


生物

 生物

人を創った神(天)は、人に他の生物とは異なり、自主裁量の余地を大幅に与えた。

聖書では、全ての生物は、「何か」によって設計され、誕生したと説く。聖書では、その「何か」を、「אלהים(エロヒーム。英語でGod)」と呼んだ。

生物は、何れも極めて精巧に出来ている。何か理知的な作用がなければ、超複雑で精巧な生物など、創造されるはずがない。

単なる偶然の結果で、生物が設計され誕生するわけがない。不可思議極まりないのだ。

存在を確認できたわけではないが、理知的作用を与えた摩訶不可思議なもの、古人はこれを「天」或は「神」と呼んだ。

それでも偶然の結果だと言うならば、偶然とは、天或は神が意図的に起したものだろう。

と、Kid's sonが申してた。※追記無し

何とも言えないたわごと

今日は、晴れだと言う。しかし、空は、どんよりとしている。スカッとしない。
今朝は、昨日の残りのカレーライス。

昼間、むすこは今日も、雑巾がけをしていた。

夜は、さよりの一夜干しを焼いて食べた。これで、娘夫婦から送ってもらったさよりの一夜干し、全部無くなった。
おいしかったよ、ありがとう。

悟性

 

悟性(ごせい)

日本においては本来禅の用語であったが、英語のUnderstanding、ドイツ語のVerstandに対する西周(にしあまね)による訳語である。

英和辞典や独和辞典を参照しても分かるように、この語はもともと「知性」や「理解力」などと同意義であるが、西洋哲学において様々な哲学者がそれぞれの定義の下で用いた。

ただ「知性」「理性」「感性」などとくらべて一般認知度が高い言葉とはいえず、悟性という言葉が、それが対応する外国語を邦訳する際に適切な言葉であるかどうかの問題がある。一般論としては、対象を理解する能力が悟性であり、その理解をもとに推論を行うのが理性である。    (Wikipedia

西周

(文政1223日(182937日) - 明治30年(1897年)131日) は江戸時代後期から明治時代初期の幕臣、官僚、啓蒙思想家、教育者。貴族院議員、男爵、錦鶏間祗候。勲一等瑞宝章(1897年)。周助ともいう。(Wikipedia

良識

 

良識

良識とは、良い(優れた)見識を言う。

良識をこころえるには、まずは見識を高めることが必要である。これにより正邪を見分ける基準を弁える。次に、悟性を働かせて善を悟る。善の究極は、倫理通りに実践すべきか否かの見識をこころえることである。

悟性        insight

悟性とは、悟る機能、即ち本来あるべき本質や神髄を見極める機能。先天的な知性・理性・感性と異なり、人格を磨くことで備わる後天的能力。

神髄とは、理想の真髄を言う。

理解  understanding

現代に於いては、“Understanding”は、「理解」と訳されるのが普通である。

理解とは、物事のことわり(成り立ちや仕組み)が、解ることである。

[ちょっと注意] 要するに、理性と悟性の定義は、俺と西周とは異なるのである。

  道徳の虎の子=理性

善悪の基準をだけでは、良識を「こころえている」ことには、ならない。

人は時として、悪と認識しながら、感情的行動に走ることがある。最後の砦はやはり、理性による整理(制御/コントロール)である。理性的に理性を鍛えよう ! 

 常識とは、世間一般に普及(人口に膾炙)されている知識である。

良識とは、良い(優れた)見識であるが・・・、

良と善。いずれも「よい」。ほぼ同義。しいて差を言えば、質が良い、行いが善い。

            reason

筋が通っていて一貫性のある話を、漢字一文字で表すと、「理」。

倫理 ethic

倫は人の輪、即ち社会。

⇒倫理は社会が対象。社会の道徳。

⇒よって、倫理学は、社会科科目として習う。

 神は「至高者」

至高者たる神は真・善・美を極めている。神は人類の理想像である。

灯油が切れたたわごと

今朝は、雨だった。昨夜から、降っていた。
朝は、気分が悪かった。デイサービス、行くのやめた。
灯油缶が、空になっていた。雨が止んだので、息子Kid's sonが、自転車で最寄のENEOSに行き、灯油18㍑買ってきた。ちょうど、¥1800だった。
Kid's sonは帰宅後、脱衣場の大掃除をしてた。
昼過ぎ、気分がよくなったので、起きた。
天ぷらきしめんを食べた。小海老と野菜のかき揚げだ。
Kid's sonは、あちこち雑巾がけをしてた。
晩飯は、カレーライス。


道 太極

     

道は、道教(「道の教え」)のこと。

道教は漢民族の土着的・伝統的な宗教である。中心概念の道とは、宇宙と人生の根源的な不滅の真理を指す。道の字はが終わりを、首が始まりを示し、道の字自体が太極にもある二元論的要素を表す。

道教という語は、広義には、「従うべき聖人の教え」という意味で、使われる。この場合儒教や仏教を指すこともある。狭義には、「『老子』や『荘子』の中で述べられているような道の教え」「老荘」と言う意味で使われる場合もある。

そして、この「老荘」と関連して、「5世紀に歴史的に形成された道教」(茅山〈ボウザン〉派)という意味でも、使われる。

「老荘の思想」と「5世紀に歴史的に形成された道教」とは、厳密に区別される。伝統的に中国では前者を《道家》と呼んだ。欧米では両者ともに“Taoism”と呼ばれたため、それをうけて近年は道教と道家は同じものを指すと考えられている。

道(タオ)は、自然とか無為と同義とされ、また陰陽の思想で説明される。

道は真理であり、(むごく)と呼ばれ、また太極とか太素と呼ばれる。これらの思想は、太極図で示される。朱子学として大成される宋学の形成に重要な役割を担った。

Wikipedia

   太極(たいきょく)     

古代中国の宇宙観で、万物を構成する陰陽二つの気に分かれる以前の根元の気。南宋の朱熹(しゅき)は、太極は天地万物の根拠の理であると考えた。

(デジタル大辞泉)

大サブ~たわごと

今日は、一日中どんよりして、寒々してた。
今朝は、てんぷらうどん。

夕飯は、カレーを作った。鍋に、合挽肉をニンニクで炒め、さらににんじん・たまねぎ・じゃがいも・ぶなしめじを加えて炒める。
水を加えて、10分煮込み、バーモントカレールーを入れて5分火を入れる。
トーストとともに食べた。

今日は、風呂場と洗濯機の下を掃除した。

変わりないたわごと

今朝は、ハンバーグとコールスロー(キャベツサラダ)。デザートは、柿。
午前中、冷蔵庫の下と後ろを掃除した。
午後、ケアマネージャーさんが来られた。
きつねうどんを食べた。

道徳

(11)  道徳      morals

道徳とは、道を(こころえ)ることである。

「道」とは、目標に至る経路だが、この場合は道教のこと。道教は、古代中国の教え(思想)である。「徳」は、「心得」を一文字で表した漢字である。

これが語源で、明治期頃まで道徳は、「道教の教えを心得る」と言う意味で使われていたが、現在使われている「道徳」と言う言葉は、明治期に入ってきた、「morality」の和訳に「道徳」を拝借したことに帰する。

現代における道徳とは、「人として(わきま)えるべき良識を(こころえ)ること」という意味になる。



と、Kid's sonが申しておりました。

芸術

(10)  芸術      art

芸術は、芸能技術のことだが、単に感性を働かせて楽しむだけの手段ではない。意識を高めて、能動的に美を追求し、感動を創造する手段である。


と、息子が申しておりました。※追記無し

今日のたわごと

今朝は、月見うどん。
夕飯は、グリルで攻めた。材料は、さよりの一夜干し・にんじん・なす・ピーマン・エリンギ。塩コショーで食べた。
これに、わかめとあぶら~げのみそ汁を添えた。

(PS)
キッチンマットの洗濯をした。
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こよみ
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おてんき

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ごあいさつ

横浜ドラゴンキッド

Author:横浜ドラゴンキッド
 ようこそ!
ブログ「アヒルのたわごと」へ‼
 本ブログにおいて、
「アヒル」(with My son)
とは、車椅子でちょこちょこと歩くことから、連想して付けた。
「たわごと」とは、
「他愛無い出来事」。時々「戯言」や「戯けた事」も書く。

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